赤湯温泉 とわの湯 入浴リポート 【温泉新選組】
温泉新選組> 東北の温泉> 山形の温泉> 赤湯温泉 「とわの湯」
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赤湯温泉は平安時代に源義家の弟、源義綱によって発見されたという開湯900年の温泉です。赤湯の名前の由来は兵士が温泉で傷を癒した時に出血で湯が赤くなり、赤湯と呼ばれるようになったそうです。
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| 泉質等の掲示 | 使用源泉名 | 飲泉設備 | 新湯注湯量 | 注湯方式 |
|---|---|---|---|---|
| あり | 森の山・森の山2号混合源泉 | 源泉かけ流し | ||
| 加水 | 加温 | 入浴剤 | 消毒薬剤添加 | 清掃状況 |
| なし | なし | 良好 | ||
| 湯船材質 | 湯船寸法 | 湯船湯温 | 湯色 | 知覚 |
| タイル | 約2坪 | 温め | 無色透明 | 微硫黄臭 |
| 御用改日 | 温泉評価度 | 浴場情緒度 | 浴場清潔度 | 入湯推奨度 |
| 2005.5.20 | ![]() |
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| 泉源 | 湧出状態 | 湧出量 | 湧出温度 | pH |
|---|---|---|---|---|
| 引湯 | 掘削動力揚湯 | 820リットル/min | 61.2℃ | 7.5 |
| 泉質 | 含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉 | |||
| 旧泉質 | ||||
| 鉱泉分類 | 低張性弱アルカリ性高温泉 | |||