鳴子温泉 早稲田桟敷湯 入浴リポート 【温泉新選組】
温泉新選組> 東北の温泉> 宮城の温泉> 鳴子温泉 「早稲田桟敷湯」
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鳴子温泉は平安時代(826年)、噴火によって今の温泉神社から温泉が湧き出した約1,200年もの歴史のある温泉です。福島県の「飯坂温泉」や宮城県の「秋保温泉」とともに奥州三名湯に数えられています。
その湯は源義経が奥州平泉に落ち延びる際に生まれた赤ちゃんの産湯にも使われたとの伝説もあり、鳴子の名の由来は「啼き子」からきているともいわれています。
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| 泉質等の掲示 | 使用源泉名 | 飲泉設備 | 新湯注湯量 | 注湯方式 |
|---|---|---|---|---|
| あり | 町有下地獄源泉 | 源泉かけ流し | ||
| 加水 | 加温 | 入浴剤 | 消毒薬剤添加 | 清掃状況 |
| なし | なし | なし | 良好 | |
| 湯船材質 | 湯船寸法 | 湯船湯温 | 湯色 | 知覚 |
| コンクリート | 約7坪 | 適温 | 微白色澄色 | 微硫化水素臭 |
| 御用改日 | 温泉評価度 | 浴場情緒度 | 浴場清潔度 | 入湯推奨度 |
| 2005.5.17 | ![]() |
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| 泉源 | 湧出状態 | 湧出量 | 湧出温度 | 飲泉 |
|---|---|---|---|---|
| 引湯 | 掘削自噴 | 86.6℃ | 不可 | |
| pH | ||||
| 7.6 | ||||
| 泉質 | ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉 | |||
| 旧泉質 | ||||
| 鉱泉分類 | 低張性弱アルカリ性高温泉 | |||